のびのびと過ごせる、のびのびと伸びる
nobi-nobiはこどもたち一人ひとりの個性を育みます。

こども発達支援センター「コスモ・アンシアnobi-nobi」は、平成14年に設立し介護サービスや相談事業などを展開する社会福祉法人いきいき倶楽部が、2018年8月甲府市上阿原町に新規オープンした、運動や学習、コミュニケーションが苦手な子供たちのための教室です。
心理士や教員、障がい福祉サービス経験者が創った「アンシア・オリジナルnobi-nobiプログラム」で、子供たちの苦手を強みに変え、個性や自信を育てるトレーニングを行っています。

 

学びは教室だけじゃない!
登山や、畑仕事、買い物、温泉体験・・・楽しいと思える事を仲間と一緒にやってみよう

 

広い世界は、子ども達が知っている世界よりももっともっと楽しいことがあります。普段は本を読むのが大好きな子も、実は登山に興味があったり、落ち着きのない子も畑仕事は黙々と取り組んだり、大人がびっくりするような才能を発揮することがたくさんあります。でも、経験がないからその才能に気が付かない。とてももったいない事です!
だから、nobi-nobiはとにかくいろいろな事にチャレンジしていきます。

 

放課後等デイサービス/児童発達支援とは……

障害のある学齢期児童(6歳から18歳)、および3歳~未就学児の児童が学校の授業終了後や学校休業日に通える、療育機能・居場所機能を備えたサービスです。
放課後や夏休み冬休み等の長期休業日に生活能力向上のための訓練や社会との交流促進等を継続的に提供します。
事業所は都道府県などから認可を受け、利用料の1割が、 原則としては自己負担費用となります。